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半導体用マスク描画装置SLXを受注

2022年1月17日 -Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、フォトマスク描画装置SLXをアジア地域の既存顧客から受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は400~600万USドルで、2022年第2四半期に出荷される予定です。 レーザーマスク描画装置SLXは、半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「世界的な半導体需要の高まりを受け、フォトマスクの需要は増加し続けています。SLXマスク描画装置には引き続き大きな関心が寄せられており、既存のお客様に2台目のSLXをご提供できることを嬉しく思います。」 マイクロニックはディスプレイ製造用および半導体製造用のマスク描画装置を提供しています。

半導体用マスク描画装置を受注

2022年1月14日 -Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、フォトマスク描画装置SLXをアジア地域の新規顧客から受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は300~500万USドルで、2022年第2四半期に出荷される予定です。 レーザーマスク描画装置SLXは、半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「新規のお客様からのSLX受注のニュースで2022年を開始できて嬉しく思います。弊社の柔軟な最新鋭プラットフォームは、様々なお客様のニーズに適しています。」 マイクロニックはディスプレイ製造用および半導体製造用のマスク描画装置を提供しています。

半導体用マスク描画装置SLXを受注

2021年12月17日 -Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、フォトマスク描画装置SLXをアジア地域の既存顧客から受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は300~500万USドルで、2023年第1四半期に出荷される予定です。 レーザーマスク描画装置SLXは、半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「SLXへ引き続きご関心をお寄せいただき大変嬉しく思います。SLXは持続可能性を念頭に置いて開発されており、性能と生産性を確保するだけでなく、エネルギー消費量を大幅に削減しています。」 マイクロニックはディスプレイ製造用および半導体製造用のマスク描画装置を提供しています。

半導体用マスク描画装置を3台受注

2021年10月26日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、フォトマスク描画装置SLXを米国の既存顧客から3台受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は2,000~2,400万USドルで、1台は2022年第4四半期に、残り2台は2023年第1四半期に出荷される予定です。 レーザーマスク描画装置SLXは、半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「弊社既存のお客様が追加で3台のSLX装置を注文して頂けたことを誇りに、光栄に思います。SLXは持続可能性を念頭に置いて開発されており、性能と生産性を確保するだけでなく、エネルギー消費量を大幅に削減する最新の設計となっております。」

半導体用マスク描画装置 SLX を受注

2021年8月27日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、フォトマスク描画装置SLXをアジア地域の新規顧客から受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は400~600万USドルで、2022年第3四半期に出荷される予定です。 レーザーマスク描画装置SLXは、半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「SLXの最新設計、性能、生産性および信頼性は、半導体業界でフォトマスクを製造するお客様に魅力的なソリューションをご提供します。新しいお客様からSLXをご注文頂けたということで、このことが裏付けられたと思います。」 マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置を提供しており、

半導体用マスク描画装置 SLX を受注

2021年8月10日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、半導体用フォトマスク描画装置SLXをアジア地域の既存顧客から受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は400~700万USドルで、2021年第4四半期に出荷される予定です。 2019年に発表されたレーザーマスク描画装置SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「SLXへ引き続きご関心をお寄せいただき、既存のお客様から新規のご注文を頂けたことを大変嬉しく思います。最新設計のSLXプラットフォームは、高い生産性と信頼性に優れたパフォーマンスをご提供します。これは、

マスク描画装置 SLX を 2 台受注

2021年7月20日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、フォトマスク描画装置SLXをアジア地域の新規顧客から2台受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は700~1000万USドルで、2台とも2022年第2四半期に出荷される予定です。 レーザーマスク描画装置SLXは、半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「新しいお客様にマスク描画装置SLX 2台をお届けすることをお任せいただき非常に嬉しく思います。今回の受注は、性能、生産性、信頼性に優れたSLXが、急速に成長する半導体業界向けにフォトマスクを製造するお客様にとってコスト効率の良い装置であるということをはっきりと示していると思います。」

マスク描画装置Prexision Lite 8 Evoを受注

2021年7月6日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、フォトマスク描画装置Prexision Lite 8 Evoをアジア地域で受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は600~900万USドルで、2023年第2四半期に出荷される予定です。 レーザーマスク描画装置Prexision Lite 8 Evoは、第8世代マスクサイズまでのボリュームゾーンのフォトマスクをコスト効率良く製造するというご要望にお応えするために設計されました。今回、Prexision Lite 8 Evoは旧型装置の買い替えでご発注いただきました。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント:「ディスプレイ用フォトマスクは高精度化という明確なトレンドがある一方、ボリュームゾーンのフォトマスク市場は依然として重要です。今回、旧型装置の買い替えにより、最新のPrexision Lite 8 Evoをご提供する機会を持てたことに感謝いたします。」   マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置を提供しており、様々な分野で使用されています。ディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用、

半導体用マスク描画装置 SLX を受注

2021年4月13日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、半導体用フォトマスク描画装置SLX をアジア地域の既存顧客から受注したことを発表しました。今回受注したお客様指定仕様のSLXの価格帯は600~1,000万USドルで、2022年第1四半期に出荷される予定です。2019年に発表されたレーザーマスク描画装置SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。マスク描画装置SLXは、マイクロニックのすべての最新鋭マスク描画装置で共有しているEvo コントロールプラットフォームを採用して設計されました。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「SLXへ大きなご関心をお寄せいただき、半導体分野で戦略的かつ非常に重要なお客様にSLXを追加でご提供できることを大変嬉しく思っています。成長を続ける半導体業界でフォトマスクを製造するお客様が要求される特長をSLXが有していることは明らかだと思います。」 マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置を提供しており、

半導体用マスク描画装置 SLX を 2 台受注

2021年2月26日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、半導体用フォトマスク描画装置SLX を米国の既存顧客から2台受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は2台合計で800~1,200万USドルで、1台目は2021年第4四半期に、2台目は2022年上期に出荷される予定です。2019年10月に発表されたレーザーマスク描画装置SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「既存のお客様からSLXマスク描画装置2台の納品をご依頼いただけたことを誇りに思います。SLXに対する市場からの大きな関心は、この製品が、

半導体用マスク描画装置SLXを受注

2020年12月9日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、半導体用フォトマスク描画装置SLX をアジア地域の既存顧客から受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は400~500万USドルで、2021年第3四半期に出荷される予定です。 2019年10月に発表されたレーザーマスク描画装置SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「成長を続ける戦略的に重要な市場において、SLXを既存のお客様にご提供できる機会を得られたことを嬉しく思います。市場の高い関心を反映したSLXの導入により、マイクロニックはマスク描画装置分野での製品拡充および強化に至りました。」

半導体用マスク描画装置 SLX を 2 台受注

2020年12月4日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、半導体用フォトマスク描画装置SLX を米国の既存顧客から2台受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は2台合計で1,200~1,600万USドルで、1台目は2022年第1四半期に、2台目は同年第3四半期に出荷される予定です。2019年10月に発表されたレーザーマスク描画装置SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、マイクロニックのディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「既存のお客様からSLXマスク描画装置の追加の納品をご依頼いただけたことを誇りに思います。SLXには引き続き大きな関心が寄せられております。弊社の製品計画が、

レーザーマスク描画装置 SLX と Prexision Lite 8 Evo を受注

Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:呉 健治)は本日、フォトマスク描画装置SLX とPrexision Lite 8 Evoをアジア地域のお客様から受注したことを発表しました。Prexision Lite 8 Evoは旧型装置の買い替えによるご購入で、本受注の価格帯は合計1,200~1,400万USドルです。SLXは2021年第2四半期に、Prexision Lite 8 Evo は同年第3四半期に出荷される予定です。 2019年10月に発表されたレーザーマスク描画装置SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まるフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化をサポートします。マスク描画装置SLXは、マイクロニックのすべての新装置と共通の最新コントロールプラットフォームEvoをベースにしています。 2019年に発表されたレーザーマスク描画装置Prexision Lite 8 Evoは、第8世代マスクサイズまでのボリュームゾーンのフォトマスクをコスト効率良く製造するというご要望にお応えするために設計されました。今回、Prexision Lite 8 Evoは旧型装置の買い替えでご発注いただきました。

半導体用マスク描画装置 SLX を 2 台受注

2020年3月17日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:榎本 弘)は本日、半導体用フォトマスク描画装置SLXを米インテル社から2台受注したことを発表しました。今回受注したお客様指定仕様のSLXの価格帯は2台合計で1,000~1,500万USドルで、1台目は2021年上期に、2台目は同年下期に出荷される予定です。   2019年10月に発表されたレーザーマスク描画装置SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、ディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしており、先日発表したEvoコントロールプラットフォームを搭載しています。   マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置を提供しており、様々な分野で使用されています。ディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用、半導体用及びマルチパーパス用の描画装置を取り揃えており、

ディスプレイ用最先端マスク描画装置 Prexision 800 Evo を受注

2020年3月4日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:榎本 弘)は本日、ディスプレイ用フォトマスク描画装置Prexision 800 Evoをアジア地域で受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は3500~4000万USドルで、2021年第1四半期に出荷される予定です。 マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置をご提供しており、様々な分野で使用されています。ディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用及びマルチパーパス用の描画装置を取り揃えており、幅広いアプリケーションに対応することが可能です。それに加えて、マイクロニックは半導体用レーザーマスク描画装置の新製品「SLX」を先日発表しました。 フル機能のPrexision 800 Evoは、生産性を維持しながら、従来機に比べ約25%高精細なパターンを描画できます。これにより、スマートフォンやタブレット向け有機ELディスプレイ用の最先端でクリティカルなフォトマスクの効率的な生産を実現します。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント: 「今回で4台目となるPrexision 800 Evoの受注は、

半導体用マスク描画装置SLXを受注

2020年2月18日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:榎本 弘)は本日、半導体用フォトマスク描画装置SLXをアジア地域の顧客から受注したことを発表しました。ご発注頂いたのはマイクロニックの装置を既に複数台保有している顧客です。今回受注したコンフィギュレーションのSLXの価格帯は300~400万USドルで、2020年第4四半期に出荷される予定です。   2019年10月に発表されたレーザーマスク描画装置SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まっているフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートします。半導体製造におけるフォトマスクの約70~75%がレーザーマスク描画装置によって描画されており、その位置づけは今後更に重要になると言えます。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、ディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしており、先日発表したEvoコントロールプラットフォームを搭載しています。   マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置を提供しており、様々な分野で使用されています。ディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用、

半導体用マスク描画装置 SLX を初受注

2020年1月16日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:榎本 弘)は本日、半導体用フォトマスク描画装置SLXをアジア地域の顧客から初めて受注したことを発表しました。発注したのは半導体業界の顧客で、マイクロニックの旧世代の装置を保有しています。受注金額の価格帯は400~500万USドルで、2021年第1四半期に出荷される予定です。 レーザーマスク描画装置SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まっているローエンドのフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートするために、2019年10月に発表されました。この領域は半導体製造において、フォトマスク全体の70~75%を占める重要な事業です。最新の半導体用マスク描画装置SLXは、ディスプレイ用マスク描画装置と同じ技術をベースにしており、先日発表したEvoコントロールプラットフォームを搭載しています。 マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置をご提供しており、様々な分野で使用されています。ディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用、半導体用及びマルチパーパス用の描画装置を取り揃えており、

ディスプレイ用最先端マスク描画装置と座標測定装置を受注

2019年12月19日 - Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:榎本 弘)は本日、ディスプレイ用フォトマスク描画装置Prexision 800 Evo及び最先端フォトマスクの品質保証を可能にするマスク測定装置Prexision MMSを受注したことを発表しました。アジア地域の既存顧客からの受注で、受注金額の価格帯は4300~4800万USドルです。Prexision 800 Evoは2020年第3四半期に、Prexision MMSは2021年第2四半期に出荷される予定です。 マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置をご提供しており、様々な分野で使用されています。ディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用及びマルチパーパス用の描画装置を取り揃えており、幅広いアプリケーションに対応することが可能です。それに加えて、マイクロニックは半導体用レーザーマスク描画装置の新製品「SLX」を先日発表しました。 フル機能のPrexision 800 Evoは、生産性を維持しながら、従来機に比べ約25%高精細なパターンを描画できます。これにより、スマートフォンやタブレット向け有機ELディスプレイ用の最先端でクリティカルなフォトマスクの効率的な生産を実現します。

マスク描画装置 Prexision のアップグレードを 受注

2019年12月6日 ー Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:榎本 弘)は本日、マスク描画装置Prexisionのアップグレードを受注したことを発表しました。既に受注済みのPrexision-8のアップグレードで、G6フォトマスク製造用に限定されていた装置が今回のアップグレードによりフルスケールのG8フォトマスク製造が可能になります。アジア地域のお客様からの受注で、価格帯は300万~400万USドルです。Prexision-8は2019年12月出荷予定で、アップグレードは2020年第1四半期に実施される予定です。  マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置をご提供しており、様々な分野で使用されています。ディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用及びマルチパーパス用の描画装置を取り揃えており、幅広いアプリケーションに対応することが可能です。それに加えて、マイクロニックは半導体用レーザーマスク描画装置の新製品「SLX」を先日発表しました。   マイクロニック 描画装置担当上級副社長 Charlott Samuelssonのコメント: 「今回のアップグレードにより、お客様は第8世代までのフォトマスクをフル機能で製造できるようになります。

新製品:半導体用の新しいマスク描画装置 SLX を発表

2019年10月23日-Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:榎本 弘)は本日、半導体用レーザーマスク描画装置SLXを発表しました。同社にとって半導体市場へ再参入となり、初号機の出荷は2020年末頃を予定しています。SLXは、長期的なトレンドを背景に半導体業界で需要が高まっているローエンドのフォトマスクに対応するとともに、今後予想される老朽化した装置の置き換えおよび近代化のサイクルをサポートするために発表されました。推計によると、半導体市場では今後1年当たり5~8台の描画装置の需要が見込まれ、レーザーマスク描画装置の市場は3,000万~5,000万米ドルと推定されています。競合が存在する分野ですが、マイクロニックは今後の需要の大部分を獲得することを長期的な目標としています。   マイクロニックはフォトマスクを製造する先進的なマスク描画装置をご提供しており、様々な分野で使用されています。現在販売中の装置はディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用及びマルチパーパス用の描画装置で、幅広いアプリケーションに対応することが可能です。また、過去に販売した半導体用レーザーマスク描画装置Sigma及びOmegaの保守サービスも行っています。

マスク描画装置Prexision-8 Evoを受注

2019年10月18日ーMycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:榎本 弘)は本日、フォトマスク描画装置Prexision-8 Evoをアジア地区の既存顧客から受注したことを発表しました。受注金額の価格帯は1800~2300万USドルで、2020年第4四半期に出荷される予定です。 マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置をご提供しており、様々な分野で使用されています。ディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用及びマルチパーパス用の描画装置を取り揃えており、幅広いアプリケーションに対応することが可能です。 Prexision-8は、ディスプレイアプリケーション用の先端フォトマスク描画装置です。発売されたのは10年前ですが、コントロールプラットフォームを「Evo」に刷新し、アップデートされています。 今年9月に発表された「Evo」コントロールプラットフォームは、生産自動化とビッグデータアプリケーションの両方における将来の要求を満たすように設計された、新しいソフトウェアおよびハードウェアアーキテクチャを基礎としています。 マイクロニック 描画装置担当上級副社長Charlott Samuelssonのコメント:

マスク描画装置Prexision Lite 8 Evoを2台受注

2019年10月10日-Mycronic AB(マイクロニック、本社:スウェーデン、日本法人:マイクロニックテクノロジーズ株式会社、東京都調布市、代表取締役社長:榎本 弘)は本日、ディスプレイ用フォトマスク描画装置をアジア地区に展開するPhotronics Incから受注したことを発表しました。受注した装置は「Prexision Lite 8 Evo」2台で、同装置初の受注となりました。受注金額の価格帯は2000~2500万USドルです。1台目は2021年第1四半期に、2台目は2021年第2四半期に出荷される予定です。  マイクロニックはフォトマスクを製造するマスク描画装置をご提供しており、様々な分野で使用されています。ディスプレイ(テレビ、スマートフォン、タブレット等)用及びマルチパーパス用の描画装置を取り揃えており、幅広いアプリケーションに対応することが可能です。  今年4月に発表されたPrexision Lite 8は、最新のコントロールプラットフォームEvoをベースにしており、G8マスクサイズまでの主流のディスプレイ用フォトマスクをコスト効率良く生産するという要求を満たすように設計されています。ディスプレイ用フォトマスクは高精度化という明確なトレンドがある一方、ボリュームゾーンのフォトマスク市場は、依然として重要なセグメントです。

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